東屋Blog

主に自作PC、スロット、株式投資メインでのんびりとやっております。
FX始めました。別ブログです、リンクからどうぞ。

ビックカメラの優待がキター!で速攻使いました。

ビックカメラの優待は、来ても何買うか悩むこともしばしば、でも今回は即決、サイズの新しいCPUクラーの超天を買うことにしました。しかし、今回の優待は2Kしかない。

そこで5スロチャレンジですよ、勝っても負けても結局買える、負けたら20スロ換算、勝ったらその分安く買える、まぁ結局打ちたいだけなんだろ、って言っちゃえばそれまでなんだけどね。

で、プラス3K、楽勝ぅ〜(番長風)。

ビックカメラへ行くと一つだけありました、奥に在庫があるのかもしれんけど。ん〜値段が書いてない、値札が貼ってない、いくらかわからん。
でも、高くても買うし、優待使うし、プラス3Kもあるしでレジに行くと

店員さん「3,868円です」

ん、安い?。たしか3,980+税位のはずが、まぁ安い分には問題なし、で買っちゃいました。

レシート見たら、なんかキャンペーン割引とか書いてありました。
よくわからんけど得したぜぃ。

Telegramを使ってみた!

仮想通貨関連ではTelegramを使っていることが多いらしいのでPriori4に入れて見ました。

最初に電話番号入れてSMS受信して認証コード入力してユーザ登録するらしいんだが、SMSが送られてこない。当然Priori4はデータ専用SIMなので、電話番号はソフトバンクのガラケーの番号なんだが、ソフトバンクだからか?それともデータ専用のスマホだからか?

よくわからんので、PC用のTelegramをインストール、しようと思ったら、ポータブル版があったのでポータブル版を入れて見た。ポータブル版というのはLibreOfficeにもあるんだが、簡単に言うとインストールプログラムを使わずに、適当にディレクトリ作って、そこにぶち込んで、そこから起動すれば使えちゃうよ、USBに入れたりすれば他のPCに挿して使う事も出来ちゃうよ。てな感じのやつです。
ZIP解凍してディレクトリ作成してexeファイルコピー、ショートカット作成、でいっちょうあがり。

そんで、やってみたけど、SMS来ない、いろいろ調べてたら、電話がかかってきた、出たら音声で認証コード喋ってますよ。そういえばなんかそんなことがどっかに書いてあったことがあったような無かったような。国際電話かな?めっちゃ高そう、後で高額請求とか来ないよな。

ってことで、PCの方は無事設定終了、Priori4のほうも、SMS待ちしてたら電話がかかってきて無事設定終了。

まずは、Quoine公式とノアコインのグループを登録しました。


確定申告に行ってきました。

今年も確定申告の季節がやってきました、納付期限は3月15日です、忘れずに確定申告に行きましょう。


実際行ったのは先週なんだけどね、マイニングPCの調整やら、めまいが酷くて寝込んでました。

なんかね毎年申告する項目が増えて大変になってきた。株だけの時は年間取引報告書の数字だけで良かったのが、FXはいろいろ書類印刷して、でついには仮想通貨に手を出して、取引データから自分で計算しなくちゃいけないとか、まぁ大変だけど、やってみるとMQLでMT4から取引データを落とすスクリプト作ったり、表計算ソフトで計算したり、結構おもしろかったので良いんだけどね。

で、めんどくさいから申告しないなんてのはいけませんよ、もうね計算がちょっとくらい間違っててもいいじゃないか、なんなら多めに申告しとくぜ、多い分には文句ないだろ。って開き直りも必要です。株と国内FXは自分で計算するとこほとんどないし、数字を転記するだけなので、問題は雑所得になる仮想通貨、俺の場合は海外FXがビットコイン口座なんで、さらに厄介なんだけど。

仮想通貨の場合、基本は円換算して利益が出てればプラス、損失ならばマイナス、なので、めんどくさいのは平均取得単価の計算かな、ビットコインからアルトに変えたとしても、ビットコインの平均取得単価と、その時のビットコインの時価がわかっていれば、差額が損益になる。アルトからアルトも平均取得単価がわかれば、円換算して差額が損益になるので、平均取得単価を常に計算しておけばそこまで難しくないと思う。総平均から計算する方法でも良いと国税庁のHPにはあったけど、よくわからんので俺は平均取得単価で計算しました。

一年の最大のイベントが終わったので、気持ちが楽になりました。

8コアがやってきた!

マイニングPCのCPUをグレードアップして8コアにしてみました。

さすがに古すぎて新品のCPUなんか売ってないし買う気もないし、と言うことで中古のFX-8150、しかもバルクときたもんだ。リテールだとさすがに1万近くなっちゃうんでバルクにして、送料込みで8,300円位。もう時代はRyzenなんで良かったのか悪かったのかわからんけど、Ryzenにするとなるとマザーとメモリも必要になって高くつくからしょうがない。

まずはCPU-G
Screenshot-CPU-G-FX-8150

しか〜し、問題発生!

BIOSのH/W Monitorを見てたんだけど、CPUの温度がどんどん上がってきて70度近くなってくる。CPUクーラーが力不足なのか、サイズの無印手裏剣だから、冷却が追い付かないのか、当時はTDPとか無くてQUAD CORE対応なんて表記なんでどのくらい冷えるのかよくわからんからなぁ。一つ言えるのはCPUファンがフル回転してるので全く余裕は無いという事です。

Phenom II 550がTDP80WでFX-8150がTDP125Wなのでクロックダウンすればとりあえずは凌げるだろうと、ベースクロックを200MHzから150MHZ(最低設定)に下げました。さらにターボコアをDisableにして負荷がかかってもクロックが上がらないようにしました。

1コア当たりの性能はPhenom II 550よりもかなり落ちちゃうと思うけど、8コアもあるし、マイニング始めたらCPU稼働率90%以上になるんで、ひとまずは温度を抑えることが先決、これで安定稼働してから調整すれば良いのです。

CPULimitで1コアあたり75%に抑えて、様子を見てますが、マザーの温度47度、CPU温度(センサー)70度、CPU温度(コア)54度くらいで安定しています。

PCケースが窒息ケースなんで全体的に温度が高い、ケースもCPUクーラーも新しくしないとダメかなぁ、結局なんかしようとするとあれもこれも変えないとってなっちゃうんだよな、夏を乗り切るにはまずはケースを変えないと厳しいかも。

なんだかんだで来年にはRyzenマシンになってたりして?。

古いパソコンでマイニングPC作ってみた。

久しぶりにPCパーツ買ってきて、昔使っていたパソコンを復活させました。


普段から省電力PCでチャートを表示させていたんだけど、FXの場合、土日は相場が休みなので電源落としていたのだが、仮想通貨始めてからビットコインのチャートを表示させるようになって、土日も使うようになって、どうせ起動しているならマイニングしても良いんじゃね。ってことで、さすがに省電力PCでは力不足なので前に使っていたパソコンを復活させることにしました。

足りない電源とメモリ4G×2枚を買ってきて、無事復活。メモリに関してはG.Skill DDR3-2133の早いメモリを買ったのでメインパソコンと入れ替えました。初の高速メモリだったので最初わからなかったったが、注意点があります、まずはCPUとマザーが対応していないと高速で使えません。さらに1600以上は拡張仕様のようでBIOS設定をいじらないと速くならないようです。

CPUはA10-7850KでマザーはASUSのA88XM-PLUSなので2400まで対応しています。BIOS変更で無事2133に設定出来ました。前のメモリの時はブラウザでスクロール時に一部表示がずれるようなもたつきがあったけど、メモリが早くなったことでまったくなくなりました。グラボ無しの場合はグラフィックはメインメモリを使うので、メモリは出来るだけ速いほうが良いのです。

復活したパソコンのスペックは

CPU Phenom II X2 550 BE
MB Asrock 890GM Pro3 R2.0
MEM A-DATA DDR3-1333 4GB*2
SSD OCZ 64GB
PSU Antec NeoEco 550W 80+BRONZE

電源はドスパラ店員おすすすめのを選んでみました、電源と高速メモリ合わせて1万円位でした、マイニングで回収は考えていません、こんな古いスペックでは無理なのであくまでもチャート表示しつつ、余ったCPUパワーでマイニングしてみるっていうだけです。本格的にやるにはGPU積んだりして、もっとスペック上げないと無理なのです。

OSはubuntu16.04LTSの日本語Remix版を入れました。Zorinでも良かったんだけど、そこそこCPUパワーがあるのと、普通のubuntuも慣れておかないと、と言うことでデスクトップもデフォルトのままで入れて見ました。

ただし、そこはLinux、いろいろやんないと行けないことが出てくる。簡単に書いておきます。詳細は気が向いたら書くかも。

インストール直後から「システムに問題が」とかいうエラーのウインドウが出てくるが、普通に動いている。「/usr/bin/appstreamcli」とかいうのがおかしいらしい、「修正されたappstreamのインストール」と言うのをやってエラーのウインドウが出なくなった。

ウィンドウズのCPU-Zみたいな、CPU-Gと言うのがあるので、debファイルをダウンロードしてインストールした。CPU-Zほどの情報量は無いが、CPUやマザーボードの名称位はわかるようになる。

Wine3.0のインストール、最新版のWine3.0の安定板(stable)をインストールした、ubuntuソフトウェアからではなく、ターミナルからいろいろコマンドを打ってインストール、日本後フォントをインストールするのに新しいwinetricksが必要なので、いろいろコマンドを打って新しいwinetricksをインストール、日本語フォントはallfontsをインストール。

MT4入れようとしたら、日本語フォント入れたのに文字化けしてる、MT4が32ビットアプリケーションだからか、と思いwineを32ビット環境に変更する。日本語フォントもインストールしなおして無事文字化けは解決。MT4のインストールも問題なく、無事起動した。

マイニング関連の部分は、仮想通貨ブログのほうに書くとして、こんな感じですよっていうスクリーンショットがこれ

Screenshot2018-01-28_M


仮想画面が4画面で、それを切り替える画面です。
左上がFirefoxでVPSを表示、左下がMT4、右上がマイニング、右下は何か作業するとき用で何も起動していない状態です。

WindowsやZorin、Lubuntuみたいなスタートメニューから選ぶのではなくて、左上隅の一番上のアイコンから検索して表示されたアイコンを選ぶ、必要なら左側ののバーの中に固定表示できる、てな感じらしい。昔からこれどうやって使うんだよって悩んでいたが、検索するってのがわかってやっと普通に使えるようになりました。

長くなったので、このへんで終わります。
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